練馬区のIT企業Mogicで、学業と両立しやすい「週3日以内・短時間勤務」という条件に惹かれて始めたインターンから、2026年4月に正社員となったWさん。本編では、週5日の勤務や定例会議の増加といったリアルな環境の変化と、正社員としての責任感が芽生えた意識の移り変わりを。番外編では、朝のラジオ体操や趣味の自家製チャイ作り、驚きの子供時代の話などじっくり語っていただきました。
自己紹介からお願いします。
Wです。インターンを始めたのが確か大学2年の終わりの2024年の2月で、正社員になったのが2026年の4月です。現在はサービスマーケティングチームに所属しています。
学生時代は何を専門に学んでいたんですか?
学生時代は文学部の社会学を。
「文学少年」っていう感じがします。
そうですね、本はよく読みますね。
条件重視で飛び込んだ、初めての長期インターン
Mogicでインターンをしようと思ったきっかけは、何だったのですか?
きっかけは、周りがあまり本気で就活をする雰囲気ではなかったのですが、自分の中で「3年生になったら就活を始めるらしい」という意識があり、長期インターンを探し始めました。当時は社会のことを何も知らなかったので、まずは長期インターンの募集サイトを見てみたんです。
他社は週3〜5日、1日8時間勤務といった条件が多かった中、Mogicは週3日以内、1日の勤務時間も比較的短かったので、ちょうどいいなと思いました。その時初めて「石神井公園」という地名を目にして、少し遠いけれど、まあいっかというイメージで応募しました。

まずは場所とか距離より、条件から入った感じですか?
そうですね。最初はマーケティング職に応募しました。社会を知らない学生の目から見ると、マーケティングスキルは「一生モノで、これだけで食っていけるぞ!」という勝手なイメージがあったんです。完全にイメージ先行ですが、漠然と良さそうだと思い、ちょうどMogicで募集していたので応募しました。
入社後に知ったKOMADOとお菓子食べ放題の社内文化
入社する前に、Mogicのメディアとかは見たりしましたか?
いえ、正直面接のために最低限の知識を入れる程度で、あまり見ていませんでした。本当に条件から入った形です。バックオフィスの方からのメールも非常に丁寧でしたが一般的な内容でしたので、文面からMogicの雰囲気とかを探ることはできず、入社してから驚くことが多かったです。
入ってからは、何か読んだりしましたか?
入社してからは、KOMADOを一通り読んだと思います。実際の会社の様子とメディアを同時に知っていった感じですね。インターンの採用通知の時にKOMADOのリンクをいただいたので、そこで卒業インターン生の記事を読んだ記憶があります。
事前のイメージやギャップもなく、働きながら知っていった感じなんですね。
そうですね。初日にロールケーキをいただいたのですが、そこでお菓子の文化を知りました。お菓子食べ放題や飲み物が自由に飲めることは採用ページで知っていましたが、スイーツハントのようなイベントは「こんなものがあるんだ」と新鮮でした。
お菓子の文化はどうでしたか?
とても嬉しかったです。歓迎されていることが伝わってきました。スイーツ自体も好きですね。
文章作成のベースを築いた、コンソリチームでの経験
学べたことや印象的なことはありますか?
学べたことで言いますと、途中で部署変更を経験したことです。最初はマーケティングで応募したのですが、先輩社員のKさん(以下Kさん)に引っ張られて、当時コンソリチーム(コンサルティング&ソリューション チーム)に入りました。その後、2025年の4月の部署変更でIさんのチームに移った形です。
今も続けているのですが、インターンが始まって半年ほど経った頃から、プレスリリースやコラム記事といった文章を書く仕事を少しずつ担当するようになりました。インターン時代にかなりの本数を書いたのですが、Kさんに文章の書き方を色々教えていただいたので、今コラムを書いたり、記事の構成案を作ったり、プレスリリースを書いたりする際のベースになっていると感じます。
中学生ぶりのパワーポイント!コンサル出身の先輩に鍛えられた資料作成
大変だなと感じたことはありましたか?
大変だったのは、スライド資料の作成です。大学ではワードしか使っておらず、レポート以外の方法でアウトプットをしないまま大学生活を終えてしまいました。そのため、Mogicに入って中学生ぶりにパワーポイントを触ったのですが、当然最初は全く分かりませんでした。Kさんはコンサル出身で非常に完成度の高い資料を作られる方だったので、ここはかなり苦労しました。
結構、スライド作成をやり込んだんですね。
最初は、Kさんからお題を出されて、業務とは別に自分なりにスライドを何本か作成してみました。その際、フォーマットや色使いなどを少しずつ教えていただきました。
その後、マーケティングチームに異動してからサービスの仕様書といった本格的な資料の作成を任された際、Mさんから色々とフィードバックをいただきました。インターン時代を通して、プレゼン資料の作り方を少しずつ身に付けていけたと思います。文章に比べるとまだ自信はありませんが、最初の頃に比べれば随分良くなったのではないかと思っています。
就活の迷走期を救った、Kさんのカチッと響いた一言
Mogicで正社員になろうと思ったきっかけは、何かあったんですか?
明確なきっかけがあったわけではないのですが、他社の大手企業の短期インターンに1週間ほど参加してみたものの、どうもやる気が起きず、あまり就活をしていませんでした。そうした迷走期に、CTOの藤井さんやチーフの瀬尾さんと定期的にお話しする機会をいただき、親身に相談に乗ってもらいながらMogicのことを深く知っていきました。
そして3年生の2月頃、Kさんから「Wくんはこれからどうするの?入りたい会社はないの?」と聞かれたんです。
その時に、自分の中で「あ、Mogicが良いな」と、頭のスイッチがカチッと切り替わりました。それまでは漠然と他の会社に就職するものだと思い込んでいて、Mogicに正社員として入る選択肢は全く考えていなかったのですが、質問されたことでそれまで意識していなかった思いが急に言葉として出てきた感覚でした。そこから話が進んで入社が決まりました。
先輩方の親身な姿勢も入社を決める影響になったんですね。
はい、それは間違いなくありましたね。藤井さんと瀬尾さんのお二方とも、僕の悩み相談に乗ってくださるというよりは、ご自身の経験をたくさん話してくださいました。「悩んでいる学生に答えを与えてやろう」というスタンスでは全くなく、瀬尾さんは「少しでもWくんの役に立つことがあれば」とおっしゃって、ご自身の経験を共有してくださいました。そこできちんと気持ちが固まりました。



4月1日の入社式と、新入社員研修での社会人としての実感
今、4月1日の入社式を振り返ってみてどんな気持ちでしたか?
ありがたいことに、インターンからそのまま正社員になったので、大きなギャップはありませんでした。実は入社式の2日前にも出社していたので、不思議な感覚でしたね。皆さんのお顔やお名前、部署もそのままでしたので、入社式を終えた後はパソコンの設定を行い、午後からは通常通り業務に入っていました。それでも、気持ちの面で「社会人としての区切り」は確かに感じましたね。
その後の2日間の新入社員研修はどうでしたか?
4月2日と3日に外部の新入社員研修に参加したのですが、そこでビジネスマナーを座学や実践形式で教わりました。スーツを着て研修会場へ向かい、周りも全員スーツ姿の新社会人という環境で他社の方々と話しているうちに、やはり正社員としての意識が強く芽生え、実感がしっかりと湧いた気がします。

先輩たちの姿に憧れて――ワクワクし続けられる人になりたい
入社式のときに代表から「20年後にどうなっていたいか」というお話がありましたが、それを聞いてどう感じましたか?
難しい質問だなと思いました。ただ、代表をはじめMogicの先輩方を見ていると、皆さんとてもワクワクしながら仕事をしていて、退屈しているような方は見かけません。常に外にアンテナを向け、新しい行動を起こしているため、一緒にいて非常に刺激を受けます。ですから、自分自身もワクワクし続けられる人間でありたいし、将来的には周りの人たちをワクワクさせられるような存在になれたらいいなと思っています。
週5日勤務への変化と、フレックス制度を活用した朝型生活
4月は具体的にどんな感じで正社員生活が始っていったのですか?
仕事内容自体はインターン時代の延長線上で、そこに少し新しい業務が加わった形ですので、今のところは延長のような感覚です。生活リズムに関しては、朝早く出社して夕方早めに帰るようにしています。元々朝型なので上手く対応できていて、基本的には8時に出社して17時過ぎに退社するサイクルです。週に何度か夕方以降に会議がある日は少し遅めに出社したり、フレックス制度を利用して勤務時間が長くなった翌日は勤務を短くしたりと、柔軟に調整しています。

定例会議の増加と、自社サービスへの深いキャッチアップ
インターン時代と大きく違うのは週2から週5になったことと、時間が増えたことですね。定例会議は今何個くらい出ているんですか?
1日に1回は必ず何かしらの会議があるので、週に6〜7個ほどですね。また、外部の方との打ち合わせに同席するようになったのはインターン時代からの大きな変化です。多くの社内会議に出席することで、Mogicが会社として今何に取り組んでいるのか、また『LearnO』や『Pholly』といったサービスについての理解や情報共有が深まり、キャッチアップできるようになったのは非常に大きいです。
メンターとの面談は、どうですか?
フラットに色々とお話ししています。30分という短い時間ですが、業務のことに限らず、最近関心を持っていることや社内の様子などについて、フランクに共有させていただいています。
最終版を出していく責任感――正社員として芽生えた意識の変化
インターンから正社員になって、大変だなと感じることは特にないですか?
インターン時代は、社員の方がチェックして手直しをしてくださるというセーフティーネットがありました。もちろん今もMさんやIさん、瀬尾さんに守られている部分は多々あるとは言え、自分のやってることをちゃんと「最終版」のつもりでやるという意識はあって。そこは大きな変化だし、大変さを感じる部分でもあります。環境として自ずとそうなっていく面もありますね。
すでに、そういう気持ちでやれているのは本当に立派です!
だといいですね。
毎日が出社日!5分の5になった嬉しいおやつチャンス
Mogicのここが好き、ここは厳しい、ここは驚いた、というのは何かありますか?
驚いたのはおやつの頻度です。インターン時代は週2日出社だったので、おやつをいただけるチャンスが5分の2でした。しかし正社員になって毎日出社するようになり、チャンスが5分の5になったことで、「こんなに頻繁に用意されていたんだ」と驚きました。スイーツやフルーツを毎日いただけるのはとても嬉しいですし、素晴らしい文化だと思います。

プロとしてちゃんとしている環境と、個性が光るチームの雰囲気
厳しいと感じる部分はありますか?
厳しいと感じる部分は、議事録の作成や情報共有の徹底です。特にディレクターのような役割を担う場合、エンジニアやデザイナーの方々に正確に情報を伝えることや、スケジュール管理の際に期限に幅を持たせたりすることなどが徹底されています。また、サービスの開発やテストの段階でも非常に細かく厳格にチェックが行われているため、厳しさというよりはプロとして「ちゃんとしている環境」なのだと感じています。
今のIさんチーフのチームで、Mさんやパートの皆さんの雰囲気はどうですか?
現在のチームの雰囲気はとても良いです。パートさんが2人出社されている日は非常に賑やかで、お子さんのお話などを良くされています。僕は子育ての経験がないので新鮮ですし、お話を聞いているだけで楽しいです。また、社員のIさんとMさんと僕の3人のときは、趣味の深い話になります。Iさんの競馬の話や、Mさんの猿やかき氷の話など、お互いの好きなことを掘り下げて話せる空間があります。

卓球大会のほろ苦い思い出と、大好きなよもぎ団子
Mogic恒例のおやつやイベントについてはどう感じていますか?
イベントに関して言うと、昨年行われた卓球大会が少しトラウマになっています。僕が審判を務めたのですが、誤審をしてみなさんにワーワー言われてしまいまして(笑)。おやつ争奪戦がかかっているので、みなさん真剣勝負なんですよ。
おやつに関しては、お取り寄せの場合もあれば、代表に誘っていただいて一緒に買いに行くことも最近は多いので、食べる楽しみと、選ぶ楽しさもあって良いですね。
好きなおやつは何ですか?
和菓子が比較的好きです。特にお団子が好きで、よもぎの草だんごの上にあんこが乗っているものがお気に入りです。会社でよく買ってきてくださるお店のものがあるのですが、それがとても好きですね。
物理的な生産の幅を広げたい――Wくんが目指す全体的な自給自足
仕事でもプライベートでも、これからのWくんの野望はありますか?
少し抽象的な表現になりますが、色々なものを自分の手で作ってみたいという野望があります。料理やお菓子といったものだけでなく、日々のちょっとした楽しみや休日の過ごし方、あるいは仕事における環境など、自分自身が楽しいと思えるものや落ち着ける場所を一つずつ形にしていきたいんです。
食べ物に限らない「全体的な自給自足」のようなイメージを持っています。それがこれからのワクワクに繋がるのではないかとぼんやり考えており、生産性を高めることよりも、自分が生み出せる生産の幅を広げていきたいと思っています。結果的にそこへ繋がっていけば嬉しいですね。
まだ見ぬ強みに出会える場所――就活生やインターン生へのメッセージ
最後に、Mogicで働いてみたいと考えている人や後輩、就活生の方に向けて一言お願いします。
そうですね。僕はインターン時代、プレスリリースやコラム作成といった文章を執筆する仕事を数多く任せていただきました。Mogicは、自分自身でも気づいていなかった特性や得意なことを、自然と見出したり引き出したりしてくれる環境だと感じています。強みを活かしながら、楽しく、そして美味しいおやつと共に働いていける場所だと思います。

〈番外編1〉 畑のそばののどかな暮らしと、朝のラジオ体操
ここからは番外編です。引越しをして、新しい街の住み心地はいかがですか?
そうですね。自分はどちらかといえば、少しのどかなエリアのほうに住んでいます。駅の周辺は街の感じもあるんですけど、自分の住んでいるエリアの方がもっとのどかです。大きいお店はあまりないし、徒歩30秒のところに畑があります。
ラジオ体操をやっていると聞きました。
ラジオ体操は畑を通って、自転車で5分くらいのところにある公園でやっています。
それはどういうきっかけで始めたんですか?
元々は朝, 自宅で動画を見ながら体操をする習慣があったんです。新しい場所に引っ越してから、朝の6時半くらいに自転車で街をウロウロしていたらたままラジオ体操を見つけて、それから行くようになりました。
そこに行くのって勇気はいりませんでした?ふらっと行けるものですか?
いや、勇気は必要でした。2日くらいどうしようかなと思ったんですけど、ネットには情報が出てこなくて。でも思い切って行ってみたら、すごく喜ばれました。
それは区などが主催しているものなんですか?
いえ、それほどきちんとした形式ではなくて、有志の集まりのようです。1人の方がラジカセを持ってきて、そこにただ集まっている感じですね。晴れている日は3、40人くらい来るときもあって、結構規模は大きいですよ。
夏休み限定とかじゃないんですね。
通年ですね。
〈番外編2〉 毎朝のルーティン!きんに君動画で日替わりトレーニング
すごいですね。習慣になるとやらないと気持ち悪くなりますよね。
ラジオ体操は週3回くらい行っていて、それ以外の日は自宅で、なかやまきんに君の動画を見ながら体操をしています。
私も一時期、なかやまきんに君のトレーニング動画を見てやっていました。お腹に効くメニューを数か月続けましたが、結構ハードですよね。
きんに君、ハードですよね。基本はストレッチですが、夜は日替わりで腹筋と胸筋のトレーニングをしています。もう動画を見なくてもメニューを覚えたので、自分でやっていますね。
筋トレは趣味というか習慣なんですか?
趣味ですね。1日2〜3分くらいですし、緩くやっています。ジムに行くのはちょっと苦手なので。
〈番外編3〉 スパイスから淹れる、こだわりの自家製チャイ
今のマイブームは、筋トレですか?
筋トレは高校生くらいから同じメニューをひたすら続けているので、マイブームというよりは習慣ですね。マイブームで言うと、コーヒーを淹れるのが数年前から好きだったのですが、今年に入ってからスパイスを買ってきてチャイを作るようになりました。
カルダモンとかシナモン、生姜、ペッパーとかを入れるんですか?
はい。シナモン、クローブ、生姜、ペッパー、フェンネルシードなどです。最初は、多国籍な食材やスパイスを豊富に扱っているお店に買いに行きました。ただ、シナモンは相当消費するのですが、フェンネルシードなどは使い切れずに余ってしまいますね。
もうこれが黄金のレシピだ、というところに行き着いたんですか?結構安定して美味しくなってきた、というような。
暫定版のような、安定して美味しく作れるレシピはできてきました。ただ、あまりこだわりすぎるのが苦手で、8割くらいで満足してしまうんです。筋トレもそうですが、突き詰めようとはならないですね。
その余裕がある感じ、落ち着いていて羨ましいです。Wくんって感情の波がフラットでゆるっとしていますよね。
うぉんじまさんもゆるっとしてそうですけど。
どこがですか?全然違いますよ。私は、常にアワアワしています。Wくん、それは人を見る目がないですね(笑)。
ああ、そうですかね。
まだまだ人を見る目を磨く必要があるかもしれないですね。これからに期待しています。
うぉんじまさんを観察します。
観察はしなくて大丈夫です。
〈番外編4〉 クリエイティブすぎる小学生!文字まで作った「首脳会談ごっこ」
子供の頃は、どんな子供だったんですか?
子供の頃は、どちらかと言えばシャイな性格でした。本を読むのが好きで、よく小説を読んでいました。ゲームで遊ぶよりは、一人で木の枝を石で黙々と削るような遊びや、ボールをひたすら壁に当てて自分で決めたルールに挑戦するような一人遊びをたくさんしていました。
小学4〜6年生の頃には、友人と3人で「首脳会談ごっこ」という少し高度な遊びもしていました。架空の国を設定して、その国の代表になりきり、地図を描いたり国旗をデザインしたり、さらには独自の言語や文字まで当時なりに規則性を持たせて作っていたんです。おままごとというよりは、小学生なりにかなり細かく設定を練り込んでいました。
国旗のデザインだけでなく、言語まで作ってしまっていたのですね。付き合ってくれるお友達がいたのもすごいです。
ありがたいことに、その遊びに付き合ってくれる友人が2人いて、いつも3人で遊んでいました。普段は公園で野球やサッカーをして遊ぶことが多かったです。週5日遊ぶとしたら、週3日は公園で体を動かし、週2日は室内で首脳会談をする、というようなバランスでよく遊んでいましたね。
私もその首脳会談に参加したかったです。
まあ言葉と国旗を作ったら参加できますよ(笑)。
私も国旗はよく作っていました。オリジナルではないですが、家でハンバーガーを作るときに子供と国旗を立てたりしてました。でも、言語とオリジナル国旗の組み合わせは珍しいので、面白いですね。それでは、今度こそ終わりにしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。










