2019/2/4vol.04「新春サスペンス特別号、ぞわぞわが止まらないうぉんじまです」

 

寒いですね、うぉんじまです。

逝去された市原悦子さんを偲んで、テレビ各局では「家政婦は見た!」など追悼番組が放送されています。心よりご冥福をお祈りいたします。

 

最近のうぉんじまの心の一句。
「家政婦も ぼうやよい子も 永遠だ!」

 

ということで、今回のうぉんじまは、「家政婦は見た!」にオマージュするべく代表山根のインタビューこぼれ話をサスペンスタッチでお届けします。

 

ITの社長と言えば・・・・・・

うぉんじまの勝手なイメージでは、ITの社長は、〇〇億の豪華な家を建て、高級外車に高級時計、今をときめく女優とのロマンスな感じだと思っていたんです。(・・・・・・あれ、聞いたことあるような?)

 

代表の山根の場合・・・・・・

社員の誰よりも早く出社し、朝から木や金属で何か創作していたり、プロジェクトに参加してアイディアを出していたり、自らインターン面接もしたり、社員教育(社員と1対1のレクチャーなど)もしてみたり、昼間からスイーツ作りを煽っていたり、文章やデザインのフィードバックも瞬殺で返ってきたり・・・・・・サスペンスの香りがプンプンしてきます。

 

恐ろしい!こんなことまでも・・・・・・

最近インタビューやミーティングで聞いてしまったネタの1つは、時間のある週末にすべての職業が載っているサイトを見て今日の職業を選ぶ話です。「???」ですよね。

 

まず自分がほとんど関係してこなった職業を選ぶらしいんです。例えば、めっき工とか、ディスパッチャーとか、視能訓練士など。代表曰く「自分で選んだ職業に明日から絶対にならなければいけない。お金も知識もない。どうしよう。」と自分に制限をかけてどうやれば1日でそこそこになれるか考えるらしいです。本屋にいくと決めたら、その専門コーナーの前で棚すべての本をとりあえず見てみて、どの本が一番わかりやすいかを厳選して、家で解読するそうです。

 

なぜこんなことをしているのかを聞いてみると「今までの思い込みの自分を捨てる」「自分の人生の可能性を思い出す」「いろいろな人と話せるようにする」とかのためで、「1人キッザニア」とのことらしいです!これは、もうサスペンスですよ。聞いたときは、ぞわぞわっと鳥肌がたちました(笑)

 

あわわわわ・・・・・・

別に、張り合うつもりなんてこれっぽっちもありませんが、本当にかなわないと思ってしまいました。
あわわわわ・・・・・・

 

うぉんじま は、今日も何かおもしろいことないかなとオフィスをのそのそネタ探し。
ちょっとした小ネタを、少しずつ紹介していきます~